2008年04月17日

『幸運予告 世界一ハッピーなこれが本当の惹き寄せの法則 CD付』佳川 奈未 (著)

一ヶ月ほど前に、

これまた近所の書店をふらふらしていたときに

目に付いて手にとってしまった一冊。



立ち読みしてピン♪とくるものがあり、

即座に購入し、

買い物もはしょって一気呵成に帰宅し、

一気に読んでしまった。



実は、著者である佳川奈未さんとは、

本田健さんのセミナー会場でお目にかかっているのだ。



彼女の著作を多数手がけている、

とある出版社の編集長をされている方をわたしは存じ上げており、

同じくセミナーに参加していたその方から

「ナミちゃん、オーラが凄いでしょ?

彼女、今ボクんところでの一番のルーキーなんだよね。」と

ご紹介いただいたのだ。




そのときは、

やたら目立つドハデな服をお召しになっていたので、

「まあ〜、なんてキンキラしい女性なんでしょう?」と

あっけにとられたのもあって、

そのインパクトをわたしは受け入れることができなかった。



しかし、奈未さんの著作が書店に並ぶたび、

気になって気になって、

でもあのキンキラの印象が強すぎて...



でも、今回はなぜか手にとってしまった。



ぐいぐいひきつけられた。



感想。



今のタイミングで読んで本当によかった。



ほしいものを遠慮なく宇宙にオーダーして、

有り余るほどの幸せ、愛、豊かさを

すべて引き寄せる極意が書いてあった。



彼女がキンキラしていた秘密も

やっとわかった。



彼女はイヤミでキンキラしていたのではなく、

光のおすそ分けをまわりの人たちにしていたのだ

ということが、

2年半たってやっと理解できた。



奈未さん、

この本を書いてくださって

ありがとう。













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2007年08月13日

「宇宙に上手にお願いする法」ピエール・フランク 著

ちまたで願望実現に関係する本はヤマほど出ています。


「今度こそは」と読んでも読んでも、

結局なんにも変わらなかったという人、

案外多いんじゃないですか?


わたしもその一人でした(笑)



願望実現の法則について、

おきまりごとのようにいくつか法則があげられていましたが、

わたしがこの本から得た大切なエッセンスは以下の二つ。



●「願えばかなう」と理性に納得させる


●願ったことをいったん忘れてしまう



要は、いったん自分で宇宙に放ったリクエストを、

わざわざ自分でキャンセルしてしまう愚をおかさない。


とってもシンプルな、しかし大切なコツです。




posted by このはなさくや at 17:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「相手を自分の思いどおりに動かす「牽引の法則」―イメージするだけで、あなたの願望が100%実現する!」タカイチアラタ著

「自分の限界を知る」ということについて。

●お金がない

●人脈がない

●年齢的に無理

●容貌に恵まれない

●チャンスがない

●能力・才能がない


  ↑


今まで上記にリストアップしたようなものが

自分の限界を知るということだと信じ込んできました。



しかし...



自分の限界とは、

自分自身の思考の枠組みのこと。



つまり、自分の思考の枠組み(考え方のクセ)を知り、

それをひとつひとつはずしていったときに、

限界が限界でなくなる。


この本の最後の最後の巻末まで読み進めてみて、

初めて気がつきました♪




posted by このはなさくや at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「すべての“結果”は引き寄せられている―運命を決める“牽引の法則”」澤谷 鑛 著



T 「牽引の法則


1.運命をつくる「牽引の法則」

2.よきものを引き寄せるための実践法



U「牽引の法則」で悩みを解決した実例

1.結婚と離婚〜相手は自分の心を映す鏡

2.治癒〜「心の掃除」で病の原因を取り除く

3.噂〜なぜ、赦せない事件を引き寄せたのか?

4.親と子〜親が変われば子どもも変わる





ダーとケンカをして、初めて家出をしたとき。


「もうやっていけない。」


うつむく私に、

泊めてくれた友人が、

黙って手渡してくれました。




早まった結論を出さなくてほんとうによかったです。



posted by このはなさくや at 16:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月25日

ハーモニーベルCD「Reach For the Star(リーチ・フォー・ザ・スター)」3枚組

愛と豊かさ。

女性としての幸せのすべて。

魂の声にこころの周波数が合ったとき、

すべてを手に入れるカギがそこに見つかります。

posted by このはなさくや at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | CD | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

「ほんとうの愛と夢を手にした女性の物語」マーク・フィッシャー著

「人はいつも、自分自身に会いにいくんですよ。」


パートナーがわたしたちの愛をうらぎったように感じたとき、

実はわたしたちの方がパートナーを十分に愛していない。



posted by このはなさくや at 22:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月04日

「ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない」ジェラルド・G. ジャンポルスキー著

パートナーを許すこと。

それは鏡に映った自分を許すこと。



posted by このはなさくや at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「すべてがうまくいく“やすらぎ”の言葉」ルイーズ・L・ヘイ著

わたしたちのこころには思い描いたことを現実化していく

創造の力があります。


心配すると心配したとおりに現実化していく。

そのセオリーを知ってはいても、

どうしても心配することがやめられない。


幸せな結婚生活を送るカギは、

心配からこころを自由にすること。




  
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2006年12月05日

「D・カーネギー夫人のビジネスマンの妻が読む本―夫が妻と読む人生成功の秘訣」ドロシー・カーネギー著

著者は「人を動かす」「道は開ける」等、

数々の名著の著者として知られる、

デール・カーネギーの奥さんです。


わたしもリレーションシップでは、

この本にかなりインスパイアされました。


posted by このはなさくや at 01:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 書籍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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